過去の記事一覧

  1. into 地方の経営者

    有田焼きが一目おかれる理由。

    ・・・ごっつい焼き物!ではなく、これは焼き物を成形するための「型」。 窯元に行くと、「型」は白いタワーのように林立しているか、チーズ…

  2. into 地方の経営者

    窯に「アート」を持ち込んだ窯元

    仕事の合間に遊びにいく窯元の一つがここ「幸楽窯」さん。創業150年の老舗です。私はここが大好き。なぜかというと、私の冒険心をくすぐるモノやコトがあるから。最初に…

  3. into 私の思考

    感性を磨くためには

    焼き物の知識は殆どない状態で始めた仕事ですが、食器に関しては感性という切り口で興味を持つようになりました。それは・・・デジタル一色で無機…

  4. into 地方の経営者

    こんなに時間がかかる有田焼

    「磁器」である有田焼きは「陶器」に比べて製作工程が多く、時間がかかります。ちなみに、私が製造の全工程を知った時の感想は・・・え!そん…

  5. into 有田観光

    「価値」あるゴミ

    興味のない人にはゴミでしょうが・・いえ、実際、当時はゴミだったんですが、でも「これは江戸時代のものだよ」とか言われると・・・あら、不思議♥…

  6. into 有田観光

    塀に塗り込められたお宝

    東京から愛車のチビカーを陸送してきた私。魅力的な商店が並ぶ目抜き通りでも、その車でブンブン飛ばしていたので、最初は気がつかなかったのですが、有田…

  7. into 地方の経営者

    蔵から出てきたお宝

    焼き物の絵付けには欠かせないのが、これ。「ナカダチ紙」これは絵付けをする前の下絵となる図案です。私が今お手伝いをしている…

  8. into 磁器産業

    陶器と磁器って違うんだ!

    「磁器」と「陶器」。まとめて「陶磁器」と呼ぶことも。右が「磁器」、左が「陶器」。この違いが解る方は焼き物通です。・・言い過ぎかも…

今後のイベント

今後のイベントはありません

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    下道、どうでしょう?〜14県のご当地モン発見の旅〜
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    私の胸が熱くなる瞬間
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    10)どうして僕に継いで欲しいって言わないの?
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    「価値」あるゴミ
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    へっぽこPR時代(後編2:最終回)
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