焼き物

  1. into 地域活性化

    引き上げる想い(後半)

    今回は前回の「続き」に加えて、私の「次」について書いてみました。ココから前回の続き。(前回の記事はこちらからどうぞ)「部外者さんの参加」から生じた「新しい…

  2. into PR

    市場の価値観ってなんだろう?

    なにか新しいことをやる時はトテモドキドキするものです。それが伝統を重んじる土地で、しかも、人様のビジネスである場合は特にドキドキ感は一層ハイパーになるのです。…

  3. into 地方の経営者

    胸をはって、子供に言えますか?

    日本各地の職人さん(含む自営)と仕事をしていて「三大困ること」がコチラ。1位:約束を守ってくれない。 2位:時間にルーズ。 3位:すぐに「できな…

  4. into 地方の経営者

    窯元さんの想いが詰まった「産地見学会」を開催しました。

    勇気を振り絞って、参加しました・・・。と語ってくれたのは某有名美術大学の学生さんでした。彼がそんな思いできてくれたのはデザインコンペを前…

  5. into 地方の経営者

    デザイナーさん必見!コンペ開催!入選作品は賞金+商品化。

    入選作品は賞金はもちろん商品化するというコンペを行います。あなたがデザインしたものは、佐賀県嬉野の吉田地区で有田焼き(以降、肥前吉田焼き)を作っている腕ききの職…

  6. into 地方の経営者

    最強の3大魅力(温泉×焼き物×お茶)がある嬉野で”まちづくり”をやります。

    ●日本最初の磁器「有田焼き」●お茶栽培発祥の「嬉野茶」●日本三大美肌温泉「嬉野温泉」日本人が大好きな魅力が3つもある佐賀県嬉野で、7月からしばら…

  7. into 地方の経営者

    10)どうして僕に継いで欲しいって言わないの?

    有田の窯元さんの多くは後継者問題に苦慮しています。私が出会った窯元さんはいずれも教育熱心で、子供は慶應、早稲田などの有名私立だったり東大などの国公立大学に行かれ…

  8. into 地方の経営者

    9)好きなものを作るのはマスターベーション?

    私が関わる諸々の業務の中でもメインオブジェクトであり、ハイライトであるのが新商品開発。すべての窯元さんの新商品を紹介したいのですが、長くなるので、一つだけ紹介し…

  9. into 地方の経営者

    8)一人で生きていくのは難しい。

    これが地方というものなんだ・・・。経営者は孤独なものだと思います。でも、特に有田のような伝統と歴史を守ってきた土地は、より孤独感に陥りやすい方も多いのか…

  10. into 地方の経営者

    7)『知っている』と『できる』は違う、ってそういう事か!

    先日の寺子屋(有田の家に窯元さんを集めた勉強会)で窯元AさんがBさんに言ったセリフ:あなたね、1年前の南雲さんは怖かったんだから。でも、今は大分丸くなったのよ。…

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  2. into PR

    小さな町に観光客がやってきた(上)
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    有田でのギョー活はここ!「餃子会館」。つまみは「もしもしラーメン」
  4. into 私の思考

    それは、本当に「考えた」か?
  5. into 地方の経営者

    「有田焼きブランド」を超えている「柿右衛門ブランド」
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